


ひらがなの習得し始めの時期には
鏡文字(反転)はよくみられるものです♀️
元々図形の認識などが苦手な場合や
鏡文字が長く続く場合はこういった
️プリントを使って
お子さんに「先生」になってもらいます
最初は見本となる文字を用意して
それと照らし合わせながらやってみましょう
読み書きに関するアプローチは
お子さんの苦手なところをしっかり評価して
それぞれに合った方法を選ぶことが重要です️
誰にでも当てはまる方法ばかりではないので
まず相談・評価がオススメ
💭ひらがなに興味がない
💭読み誤り、書き誤りが多い
💭小さいヤユヨやツが難しい
など読み書きに関するご相談もぜひ言語聴覚士へ
参考になったらいいね♡もお願いします🥰
ことばの発達や発音、
読み書き・学習のことで
気になることはありませんか?
・ことばがゆっくりかも
・発音が気になる
・読み書きが苦手かもしれない
・吃音にどう対応したらいい?
そんなときは、ひとりで悩まず
専門家に相談するのもおすすめです

